AstroArts Topics

星ナビ

星ナビ10月号は「ときめくアンドロメダ銀河」と「必殺技で色ズレを撃退」

2022/09/01
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2022年10月号は9月5日(月)発売です。秋に見ごろの「アンドロメダ銀河」でときめいてみませんか?今月で最終回の人気連載「市街地で星雲撮影」も必見。

星ナビ9月号は「三脚の束縛からの解放」と「ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡始動」

2022/08/01
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2022年9月号は8月5日(金)発売です。手持ちで星景写真を撮れるカメラOM-1のレビューに、天文シミュレーションソフト「ステラナビゲータ」Tips集、まんがで読む南天星座誕生の物語や、ついに始動したJWSTなど、興味津々のラインナップです。

「君ソム」×「星ナビ」コラボで星景写真コンテスト

2022/07/04
2023年のTVアニメ化が発表された『君は放課後インソムニア』と「星ナビ」のコラボ企画、「星景写真コンテスト」が始まった。

星ナビ8月号は「スマホで楽しさ2倍!夏の星空」と「星景写真【超】入門」

2022/07/01
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2022年8月号は7月5日(火)発売です。夏の星空を見上げる「綴じ込み特別付録」はスマホで楽しさ2倍。『君は放課後インソムニア』の3人と一緒に、この夏は星景写真を始めましょう!

【レポート】上坂浩光監督最新作「まだ見ぬ宇宙へ」完成試写会

連載・読み物
2022/06/07
上坂浩光監督の最新作であるプラネタリウム・フルドーム映像作品「まだ見ぬ宇宙へ」の完成披露試写会が、5月30日に東京・多摩六都科学館で開催されました。

星ナビ7月号は「宇宙飛行士選抜」と「ブラックホールシャドウ」

2022/06/01
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2022年7月号は6月3日(金)発売です。13年ぶりに始まった「宇宙飛行士選抜」。異例の条件で注目を集めている選抜試験の現在とは?「いて座Aスターのブラックホールシャドウ」は記者会見の模様と合わせて解説します。

【レポート】いて座A*ブラックホールシャドウ記者会見

連載・読み物
2022/05/16
いて座A*のブラックホールシャドウの画像が発表された5月12日、天文台マダムこと梅本真由美さんと「星ナビ」編集部が記者会見に参加した。その様子をレポート。

星ナビ6月号は「星座制定100周年」と「観望会を変えるeVscope」

2022/04/28
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2022年6月号は5月2日(月)発売です。1922年の「星座制定」から今年で100年。星座の誕生と歴史をたどってみましょう。美しい天体が簡単に見られる「eVscope」による新しい観望会の形とは?

星ナビ5月号は「春の朝の惑星集合」と「15万円で電視観望」

2022/03/31
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2022年5月号は4月5日(火)発売です。早起きして見たい「春の惑星集合」の観望・撮影ガイド。「15万円で始める電視観望」はビギナーからマニアまで必見の特集です。

星座の世界を飛び回ろう『新版 まんがで読む星のギリシア神話』発売

2022/03/24
月刊「星ナビ」に連載されたまんが「ギリシア神話劇場」に、プロローグ「星座神話の始まり」と、主に南半球で見られる星座が作られたエピソードを描き下ろしたムック『新版 まんがで読む星のギリシア神話』が本日24日に発売となる。

星空案内 毎月の天文現象や星座を解説

『吾妻鏡』に見る鎌倉武士と星空

2022/03/16
歴史書『吾妻鏡』に記された天文現象を紹介するプラネタリウム番組が平塚市博物館で投影中。「星ナビ」でも特集記事を掲載する。

星ナビ4月号は「CMOSカメラで宇宙を観る」と「野辺山宇宙電波観測所40年」

2022/03/01
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2022年4月号は3月3日(木)発売です。最近話題の「電視観望」の面白さって?今年で開所40年を迎える「野辺山宇宙電波観測所」のこれからにも迫ります。

ノートで学ぶ最先端の宇宙 ジャポニカ学習帳「宇宙編」発売

連載・読み物
2022/02/10
ジャポニカ学習帳に「宇宙」をテーマにした新シリーズが登場。専門家が監修する本格派だ。

星ナビ3月号は「夜景も星も楽しむ都市星景」と「次世代宇宙望遠鏡JWST」

2022/02/01
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2022年3月号は2月4日(金)発売です。ミラーレス機が主流になり、さらに手軽に撮れるようになった「都市星景」にチャレンジ。1月に観測ポイントに到着した「ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡」も必見です。

小海星フェス&星宴 2021年星まつり開催レポート

2022/01/19
2021年にリアル開催された「星宴 2021 in うぶやま −Re:九州大観望会−」と「北八ヶ岳小海・星と自然のフェスタ」。感染症対策をしながら開催された2つのイベントを紹介する。

星ナビ2月号は「南極皆既日食」と「伝説のコメットハンター関 勉さん」

2022/01/05
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2022年2月号は1月5日(水)発売です。2021年12月の「南極皆既日食」をレポート。さらに、池谷・関彗星でおなじみの関勉さんの半生を振り返ります。

星ナビ1月号は「星空ハンドブック」と「星のゆく年くる年」

2021/12/01
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2022年1月号は12月3日(金)発売です。特別付録は星見や撮影にも便利な「星空ハンドブック2022」。特集の「星のゆく年くる年」で2021年の天文イベントを振り返り、2022年を迎える準備をしましょう。

星ナビ12月号は「星空カレンダー2022」と「ときめくHII領域」

2021/11/01
星空を楽しむための月刊「星ナビ」2021年12月号は11月5日(金)発売です。特別付録は毎年恒例「星空カレンダー2022」。特集では、赤い星雲「HII領域」の魅力に迫ります。11月19日の「部分月食直前ガイド」も掲載。

ステラナビゲータLiteを天文YouTuberが使ってみた

2021/10/07
月刊「星ナビ」2021年11月号で、天文YouTuber「リコット」さんに、アストロアーツの天文シミュレーションソフト「ステラナビゲータLite」をレポートしていただきました。

宇宙開発競争がモチーフ「月とライカと吸血姫」アニメ放送開始

連載・読み物
2021/10/04
2021年10月より、TVアニメ「月とライカと吸血姫」の放送が開始される。米ソ宇宙開発競争とファンタジーが融合した本作の見どころとは。

関連商品

IAU星座制定100周年を記念して「スマホで楽しむ星座入門」と「新版 まんがで読む星のギリシア神話」の2冊のムックをセット販売。特典付き。