天文シミュレーションソフトウェア ステラナビゲータ Ver.7 ダウンロード

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体験版でステラナビゲータ Ver.7の主な機能や星図の美しさをお試しいただけます。

一部の機能が制限されていますが、ツールボタンやメニューから操作して、星座や星の名前を調べたり、プラネタリウムや星座ガイド、太陽フライトを実行したりできます。下記をご覧の上、体験版をお試しください。

ご利用の方法や機能の制限について、詳しくは「readme.txt」を必ずご覧ください。

また「ステラナビゲータ・トライアルガイド」には、「ステラナビゲータVer.7」のおもな機能のご紹介と、「体験版」を使ってそれら機能をお試しいただく方法をご紹介しています。

ダウンロード

ステラナビゲータ Ver.7 体験版
(ファイル名: Sn7Trial.exe サイズ: 100MB)
ステラナビゲータ・トライアルガイド
(ファイル名:SN7TrialGuide.pdf サイズ:8.8MB)

ステラナビゲータ Ver.7 体験版の実行にはDirectX 9.0以上が必要です。事前にマイクロソフトのWEBサイト「DirectX ダウンロード」からDirectXの最新版をダウンロードしてインストールすることをお勧めします。

なお、製品版をセットアップした場合には、自動的に必要なDirectXがインストールされます。

動作環境について

パソコン本体:
対応OSに適合したパソコン
対応OS:
日本語Windows 98SE/2000/Me/XPが搭載されたパソコン
ハードディスク:
空き容量 約100MB(体験版のセットアップに必要)
モニタ:
800×600ドット以上(1,024×768ドット以上/65,536色以上推奨)

機能の制限について

ステラナビゲータ Ver.7 体験版は、ステラナビゲータの機能をお試しいただくソフトのため、一部の機能が制限されています。

  • 試用期間は30日です。
  • インストール時にセットアップするコンポーネントを選択できません。
  • DirectX 9.0bは付属しません。
  • 星図の表示は、赤経0時から6時まです。範囲外の天体は表示されません。
  • 起動時の日時は、2005年1月1日20時に設定されています。
  • 一部のダイアログでボタンを押すと、体験版を示すメッセージが表示され、設定の変更や実行することができません。
  • 星図の保存や印刷、操作の記録は、実行できません。
  • 下記の機能は、実行できないか、またはデータが制限されています。
    [プラネタリウム]:
    以下の番組の冒頭部分をご覧になれます。星空自動解説は実行できません。
    • 春の星座
    • 南十字星を求めて
    • 太陽系(BGV)
    ※製品版には、12本の番組と10本のBGVが収録されています。星空自動解説では、設定した日付けと場所で見られる星空を解説します。
    [太陽系フライト]:
    惑星は、水星と金星、地球のみ表示されます。
    [星座ガイド]:
    オリオン座を選択した場合のみ実行されます。
    ※製品版では、全88星座の解説をお聞きになれます。
    [お気に入り]:
    お気に入りの追加と実行はできません。
    ※製品版では、表示した星図をお気に入りに追加して、呼び出すことができます。
    [アニメーション]:
    BGMの再生はできません。
    ※製品版では、付属のBGMを再生することができます。
    [天体事典][ガイダンス]:
    付属しません。
    ※製品版では、約600天体のくわしい解説と操作方法の案内を参照できます。
    [恒星データ]:
    標準の恒星データ(8等級まで)に限定されます。
    ※製品版では、拡張恒星データを用いて、約16等級まで、1600万個の恒星を表示できます。
    [地形データ]:
    付属しません。
    ※製品版では、場所に応じて、標高を自動設定したり地上風景を自動生成できます。
    [望遠鏡コントロール]:
    望遠鏡を選択できません。
    ※製品版では、自動導入望遠鏡と接続し、星図で選択した天体や座標へ、望遠鏡を自動導入できます。