Location:

天体画像処理ソフトウェア StellaImage Ver.6 ステライメージ Ver.6

天体画像処理講習会のご案内 7月13日実施、申込受付中

ポイント(1) サムネイル表示機能

サムネイルと撮影データを一覧表示して、簡単・迅速にファイルにアクセス

ステライメージ Ver.6 「画像ファイルを開く」ダイアログのサムネイル表示モード

サムネイル表示モード
【画像クリックで拡大】

ステライメージ Ver.6 「画像ファイルを開く」ダイアログのリスト表示モード

リスト表示モード
【画像クリックで拡大】

ステライメージVer.6は、FITSや冷却CCDカメラのオリジナルフォーマットを含め、ステライメージで開くことのできる全ての画像ファイル形式をサムネイル(縮小画像)で表示するので、目的のファイルをすぐに見つけ出すことができます。

また、撮影情報の詳細表示や、撮影時刻間隔が計算できたりと天体画像ならではの機能も盛り込まれています。コンポジットなど大量のファイルにアクセスする天体画像処理の効率がアップします。

FITSはデータの劣化なく画像を保存できるフォーマットなので、冷却CCDだけでなくデジタル一眼レフカメラでも、処理途中の保存形式として使われています。

→ポイント(2) ワークフロー機能

新機能一覧に戻る

ページの先頭へ