2008年8月12日


ペルセウス座流星群が極大

もっとも活発な出現を見せてくれる三大流星群の1つ、ペルセウス座流星群は、毎年8月12日から13日ごろ活動のピークになる。今年の極大予想は12日 21時ごろで、月が沈む13日1時過ぎには放射点も高く上っていて好条件で観測できる。見逃せない大注目の現象だ。多くの流星の出現に期待しよう。


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